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never cry

本とかゲームの感想だったり雑記だったり

読書遍歴を振り返ってみる(1)

雑記

なんとなく覚え書きのつもりで。
本というものに最初に触れたのは赤ちゃんの頃の読み聞かせ。それからずっと本を読むのが好きだったので、私の本好きの原点はここだと思う。
両親がつき合いで買ったのかなんなのか、私の家にはほるぷ子ども図書館のめだかコースとひよこコースの箱がありました。そのほかにも両親は絵本をいろいろ買ってくれたので、絵本だらけの家で育ちました。
記憶に頼って書いてるので絵本の対象年齢に幅があるかも。

しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)

しろくまちゃんのほっとけーき (こぐまちゃんえほん)

ホットケーキが焼ける様子が楽しい。
「ミッフィー」という名前は邪道だと思っている。
三びきのやぎのがらがらどん―ノルウェーの昔話 (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

三びきのやぎのがらがらどん―ノルウェーの昔話 (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

両親が嫌になるくらい読み聞かせしてもらった。
こんとあき (日本傑作絵本シリーズ)

こんとあき (日本傑作絵本シリーズ)

こんみたいなぬいぐるみが欲しくて名前を付けたぬいぐるみをいつも持ち歩いていた。
シンデレラ―小さなガラスの靴 (ミキハウスの絵本)

シンデレラ―小さなガラスの靴 (ミキハウスの絵本)

普通のシンデレラだけど絵がすごくきれい。
パパ、お月さまとって!

パパ、お月さまとって!

とれるわけないだろ!と思いながらも楽しく読んでた。
14ひきのひっこし (14ひきのシリーズ)

14ひきのひっこし (14ひきのシリーズ)

ねずみたちが家を作っていく様子が面白かった。

特に覚えているのはこんな感じ。確か絵本の大部分は小中学生の頃お世話になった病院の小児科に寄付したので残っていませんが、がらがらどんとかシンデレラはまだ私の部屋にあるんじゃないかなぁ。
調べながら書いていたら久々に絵本を読み返したくなりました。